この展覧会について
美術の世界において切っても切れない「見ること」「語ること」、そして「作ること」。それらを考えるため、当館の元館長で今年で没後15年を迎える美術評論家の中原佑介(1931‒2011)ゆかりの作品を中心に展示します。
出品作家
- 中原佑介
- コンスタンチン・ブランクーシ
近くで回れる展覧会
兵庫県立美術館から直線距離でおよそ30km以内の美術館で、これから開かれる展覧会です。
- 「ミステリー -ガラス-」2026年6月20日(土)〜9月13日(日)KOBEとんぼ玉ミュージアム兵庫県立美術館から約3km
- 硝子の動物園 20262026年7月11日(土)〜10月6日(火)KOBEとんぼ玉ミュージアム兵庫県立美術館から約3km
- 伊丹っ子作品展2026年10月27日(火)〜10月31日(土)柿衞文庫兵庫県立美術館から約20km
- 柿衞文庫コレクション「戦場からの絵手紙ー日本画家 前田美千雄」2026年8月7日(金)〜9月13日(日)柿衞文庫兵庫県立美術館から約20km
- フェルメール《真珠の耳飾りの少女》展 17世紀オランダ絵画の名品、奇跡の再来日2026年8月20日(木)〜9月27日(日)大阪中之島美術館兵庫県立美術館から約25km
- 躍動する明代の書-台北・何創時コレクションの至宝2026年10月9日(金)〜12月20日(日)大阪市立美術館兵庫県立美術館から約27km
- 円山応挙 リアルの先へ 空間革命2027年2月6日(土)〜4月4日(日)大阪市立美術館兵庫県立美術館から約27km
- 大阪市立美術館開館90周年記念特別展 水滸伝2026年7月11日(土)〜9月6日(日)大阪市立美術館兵庫県立美術館から約27km
赤い線が今日。棒が重なっているところは、その時期にまとめて回れます。
9月なら、5件をまとめて回れます。
会期は各展覧会のページに記載の出典に基づきます。おでかけの前に、各館の公式サイトで最新の情報をご確認ください。
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ARCHIVE#Jean-Luc Mylayne#写真#Birds#Nature - Une brève histoire de l’avenir
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ARCHIVE#Future#History#現代美術#過去の作品
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キュレーション
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