松本隆応
デザイン専門学校でアートとデザインを学び、グラフィックデザイナーとしてキャリアをスタート。その後フィンテックのスタートアップに創業メンバーとしてジョインし、10年間サービスやコミュニケーション、ブランドのデザインを牽引。本業の傍ら、アートシンキングについての講演も多数行ったり、アートカードを使ったワークショッププログラムのデザインなどを通じて、アートの可能性を広げている。趣味である美術館巡りに仕事や育児で思うように行けない日々が続き、「美術館に行けなくても、通勤中や寝る前のひとときに、あの感動を味わえないか」という想いからartibleを着想。日々の中でアートと出会える体験を届けていくために、artibleの企画、デザイン、開発までを包括的に行っている。
見方が広がると、世界が広がる。
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