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Japan / Imahachi-chō
豊橋市美術博物館
Toyohashi City Museum of Art and History
豊橋市美術博物館は、郷土の美術や歴史に関する多様な資料を収集・展示しており、地域文化の深掘りを楽しめます。
公式サイトで最新の営業時間・チケット・企画展情報をご確認ください。
公式サイトへ →ABOUT
豊橋市美術博物館(とよはししびじゅつはくぶつかん)は、愛知県豊橋市今橋町3-1にある市立の美術館・博物館。豊橋公園(城跡公園)内にあり、2024年(令和6年)のリニューアルで1階が美術展示室、2階が歴史展示室となった。
出典: Wikipedia (CC BY-SA 4.0)
展覧会
artible が独自に集約した、現在・過去の展覧会データ
開催中・開催予定 (5)
- 豊橋市制施行120周年記念 うずら -吉兆を叫ぶ鳥-2026年7月25日(土)〜9月13日(日)
- 豊橋市制施行120周年記念 あなたが選ぶ ザ・リクエスト展2026年7月22日(水)〜9月23日(水)
- かがくいひろしの世界展2026年10月17日(土)〜11月15日(日)
- 第74回 豊橋市民展2026年12月15日(火)〜12月27日(日)
- 三瀬夏之介 一望千里2027年2月6日(土)〜3月22日(月)
赤い線が今日。棒が重なっているところは、その時期にまとめて回れます。
- 開催中
豊橋市制施行120周年記念 うずら -吉兆を叫ぶ鳥-
2026年7月25日(土)〜9月13日(日)豊橋の象徴である「うずら」をテーマに、和歌、絵画、工芸、養鶉の歴史を通して人と鳥の関わりを紹介。
OFFICIAL#うずら#鶉図#和歌#絵画 - 開催中
豊橋市制施行120周年記念 あなたが選ぶ ザ・リクエスト展
2026年7月22日(水)〜9月23日(水)来館者のリクエストで展示作品が決まる、豊橋市美術博物館のコレクション展。
OFFICIAL#コレクション#リクエスト#人気作品#豊橋市美術博物館 - 近日
かがくいひろしの世界展
2026年10月17日(土)〜11月15日(日)累計1000万部超の「だるまさん」シリーズ作者、かがくいひろしの没後初となる大回顧展。
OFFICIALかがくいひろし#かがくいひろし#絵本#だるまさんシリーズ#原画 - 近日
第74回 豊橋市民展
2026年12月15日(火)〜12月27日(日)高校生以上を対象とした公募展で、絵画、彫刻、デザイン、写真、書道の優秀作品を展示します。
OFFICIAL#公募展#絵画#彫刻#Design - 近日
三瀬夏之介 一望千里
2027年2月6日(土)〜3月22日(月)現代日本画の新たな地平を切り拓く三瀬夏之介の全貌と、当館所蔵資料とのコラボレーションを紹介。
OFFICIAL三瀬夏之介#三瀬夏之介#日本画#現代美術#コラボレーション
過去の展覧会 (5)
- 過去
生誕100年 松下芝堂 展
2026年6月27日(土)〜7月12日(日)生誕100年を迎える豊橋の書家・松下芝堂の流麗な書と手掛けた料紙の足跡をたどる展覧会。
OFFICIAL松下芝堂 · 鈴木翠軒 · 日比野五鳳#書#松下芝堂#鈴木翠軒#日比野五鳳 - 過去
第Ⅰ期歴史展示 修静園文庫-郷土史家のコレクションー
2026年4月14日(火)〜7月12日(日)羽田野敬雄や吉田城の新発見資料を初公開。大正時代の郷土史家・廣岩玉次郎の著作と収集資料を紹介します。
OFFICIAL#郷土史#歴史資料#コレクション#羽田野敬雄 - 過去
第Ⅰ期歴史展示 吉田藩主大河内松平家の歴史
2026年4月14日(火)〜7月12日(日)江戸時代後期に吉田藩を治めた大河内松平家の歴史を、自筆書画や古文書、美術工芸品で紹介します。
OFFICIAL#吉田藩#大河内松平家#Edo Period#古文書 - 過去
第Ⅰ期美術展示 どこを見ているの? 子どもたちのまなざしを追って
2026年4月14日(火)〜6月21日(日)子どもたちのまなざしをテーマに、中村正義、森緑翠、奈良美智らによる多様な作品を紹介します。
OFFICIAL中村正義 · 森 緑翠 · 奈良美智#子ども#まなざし#中村正義#森緑翠 - 過去
第47回 豊橋美術展
2026年4月28日(火)〜5月10日(日)東三河地方の美術作家による絵画、彫刻、デザイン、写真、書道など、多様なジャンルの秀作展。
OFFICIAL#Art#絵画#彫刻#Design
館の概要
- 設立年
- 1979年
- 設計者
- 株式会社河合松永建築事務所
- 建築完成年
- 1979年
- 改修年
- 2024年
- 館長
- —
- 運営
- 豊橋市教育委員会
- 年間来場者数
- —
- 国宝
- —
- 重要文化財
- —
- 敷地面積
- —
- 延床面積
- 5,392.14 m²
- 展示面積
- —
- 建築の特徴
- 光庭(国島征二の彫刻作品を配置した中庭)
- 受賞
- 第11回中部建築賞 (1979)
来館情報
- 営業時間
月 休館 火 09:00-17:00 水 09:00-17:00 木 09:00-17:00 金 09:00-17:00 土 09:00-17:00 日 09:00-17:00 - 入場料
- 一般ギャラリー無料
- コレクション展示無料
- 身体障害者手帳保持者および付き添い1名(有料企画展)無料
- 療育手帳保持者および付き添い1名(有料企画展)無料
- 精神障害者保健福祉手帳保持者および付き添い1名(有料企画展)無料
- ほの国こどもパスポート保持の小中学生(有料企画展)無料
- 所要時間
- 90 分
- 予約
- 不要
- 最寄駅
- —
- 住所
- Imahachi-chō 今橋町3-1
※ 月曜日(有料企画展開催中の月曜日が祝日の場合は開館し、翌日の火曜日が休館となります)、年末年始(12月29日~1月3日)
館内ルール・設備
- 撮影
- 一部可
- 音声ガイド
- —
- 車椅子
- 対応
- 子連れ
- 対応
- カフェ
- 対応
- ショップ
- 対応
コレクション
- 収蔵品数
- —
- 主な部門
- 豊橋の現代日本画家、愛知の洋画家とその作風に影響を与えた画家の作品
- Yōga style paintings by local artists or by modern Japanese artists depicting themes of local interest
- Documents from the Edo period from the local Ōkōchi clan
- Ceramics from the Edo and Meiji periods used for serving sake (collection of Tadashi Tsukasa)
- Cultural artifacts from Edo period and Meiji period sericulture and daily articles
- 主な作家
- —
さらに調べる
- Wikipedia
- 日本語版を読む ↗
出典
— 公式サイト — toyohashi-bihaku.jp ↗ · Wikipedia (日本語) ↗ (CC BY-SA 4.0) · Wikipedia (英語) ↗ (CC BY-SA 4.0) · Wikidata — Q7830656 ↗ (CC0) · 公式 PDF — 美術博物館資料利用申請書(記入要領) ↗ (1 ページ) · 公式 PDF — 美術博物館資料利用申請書(PDF) ↗ (1 ページ)artible は当館の公式運営ではない独立ガイドです。事実情報は上記出典を確認の上で表示しています。
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Image from Wikimedia Commons via Wikidata (Q7830656), CC-licensed

