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美術館展覧会

ルーシー・リー展東西をつなぐ優美のうつわ

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この展覧会について

国内では約10年ぶりの回顧展となる本展では、ウィーンで出会ったヨーゼフ・ホフマンや、ロンドン時代に知り合ったバーナード・リーチ、ハンス・コパーなど、リーと交流のあった作家たちの作品をあわせて展示し、日本を中心とした東洋のやきものとの関係性も見直します。制作初期から円熟期まで、リーが出会った場所、もの、人、時代背景を交えながら作品を紐解くことで、その造形の源泉や作品に表された信念に迫る展覧会です。

展覧会の公式ページ

主な出品作品

展覧会の全出品作ではなく、公開情報から artible が確認できた12点です。

  • 準備中

    青釉鉢

    ルーシー・リー

    1980年頃

  • 準備中

    熔岩釉鉢

    ルーシー・リー

    1980年頃

  • 準備中

    マンガン釉線文鉢

    ルーシー・リー

    1970年頃

  • 準備中

    リキュールグラス

    上野リチ・リックス(装飾)/ヨーゼフ・ホフマン(形)

    1929年[1917年(形)/1929年(装飾)]

  • 準備中

    ボタン

    ルーシー・リー

    1940-50年代

  • 準備中

    コーヒー・セット

    ルーシー・リー

    1960年頃

  • 準備中

    キクラデス・フォーム

    ハンス・コパー

    1972年

  • 準備中

    白釉鎬文花瓶

    ルーシー・リー

    1976年頃

  • 準備中

    白釉ピンク線文鉢

    ルーシー・リー

    1984年頃

  • 準備中

    練り込み花器

    ルーシー・リー

    1980年頃

  • 準備中

    ピンク象嵌小鉢

    ルーシー・リー

    1975-79年頃

  • 準備中

    ブロンズ釉花器

    ルーシー・リー

    1980年頃

一部の作品は画像を準備中です。

出典: 出品目録・チラシwww.teien-art-museum.ne.jp

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