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Japan / Matsuyama
愛媛県美術館
Museum of Art, Ehime
国指定史跡の松山城跡内に位置し、美術作品を鑑賞する「みる」、作品を創る「つくる」、それらを通して自ら学ぶ「まなぶ」を楽しめる参加創造型の美術館です。
公式サイトで最新の営業時間・チケット・企画展情報をご確認ください。
公式サイトへ →館の代表的な作品
- 三越呉服店 春の新柄陳列会Wikipedia (ja)杉浦非水
- 自画像Wikipedia (ja)中村彝
- 千家元麿像Wikipedia (ja)岸田劉生
- 水の反映Wikipedia (ja)ポール・セザンヌ
- アンティーブ岬Wikipedia (ja)クロード・モネ
展覧会
artible が独自に集約した、現在・過去の展覧会データ
開催中・開催予定 (7)
- 愛媛新聞創刊150周年記念 新!浮世絵展 ~幕末明治の天才絵師たち2026年7月25日(土)〜9月13日(日)
- 石村嘉成展 いきものだいすき ー2026 えひめー2026年7月18日(土)〜9月23日(水)
- 2026年度 / コレクション展Ⅱ コレクション・ハイライト2026年7月25日(土)〜10月9日(金)
- 2026年度 / コレクション展Ⅱ 新収蔵品展2026年7月25日(土)〜10月9日(金)
- ジミー大西「ホームタウン」愛媛展2026年10月3日(土)〜11月8日(日)
- 深堀隆介展 水面のゆらぎの中へ2027年1月30日(土)〜3月14日(日)
- 大どろぼうの家展2027年2月6日(土)〜3月28日(日)
赤い線が今日。棒が重なっているところは、その時期にまとめて回れます。
- 開催中
愛媛新聞創刊150周年記念 新!浮世絵展 ~幕末明治の天才絵師たち
2026年7月25日(土)〜9月13日(日)歌川国芳、月岡芳年ら幕末明治の天才絵師による浮世絵の優品と、没入型デジタルコンテンツで浮世絵の世界を体感。
OFFICIAL#浮世絵#歌川国芳#月岡芳年#落合芳幾 - 開催中
石村嘉成展 いきものだいすき ー2026 えひめー
2026年7月18日(土)〜9月23日(水)石村嘉成が描く「いきもの」への愛情が詰まった作品を紹介する展覧会。
OFFICIAL石村嘉成#石村嘉成#いきもの#動物#Art - 開催中
2026年度 / コレクション展Ⅱ コレクション・ハイライト
2026年7月25日(土)〜10月9日(金)郷土作家や海外作品、当館コレクションの名品を展示。特集は新居浜市出身のイラストレーター真鍋博。
OFFICIAL#真鍋博#Illustration#地域ゆかりのアーティスト#海外美術 - 開催中
2026年度 / コレクション展Ⅱ 新収蔵品展
2026年7月25日(土)〜10月9日(金)昨年度に購入・寄贈された新収蔵品をお披露目するコレクション展。
OFFICIAL#美術館コレクション#新収蔵品#収蔵作品#Artworks - 近日
ジミー大西「ホームタウン」愛媛展
2026年10月3日(土)〜11月8日(日)画家ジミー大西の作品に影響を与えた「場所」に焦点を当て、その創作活動の真相に迫る大規模原画展。
OFFICIALジミー大西#ジミー大西#画家#原画#場所 - 近日
深堀隆介展 水面のゆらぎの中へ
2027年1月30日(土)〜3月14日(日)透明樹脂とアクリル絵具で金魚を立体的に描く深堀隆介の「2.5Dペインティング」の世界。
OFFICIAL深堀隆介#深堀隆介#金魚#2.5Dペインティング#現代美術 - 近日
大どろぼうの家展
2027年2月6日(土)〜3月28日(日)来場者が「大どろぼうの家」に忍び込む体験型展覧会。谷川俊太郎、ヨシタケシンスケらの作品を展示。
OFFICIAL#大どろぼうの家#体験型展示#どろぼう#物語
過去の展覧会 (64)
- 過去
コレクション展Ⅰ/2026 第76回全国植樹祭えひめ2026開催記念 森のなぞなぞ美術館Ⅶ 森はめぐる!
2026年5月16日(土)〜7月17日(金)全国植樹祭を記念し、森林の循環をテーマに当館コレクションとデザイン空間で紹介する展覧会。
OFFICIAL#森#Nature#環境#Design - 過去
金曜ロードショーとジブリ展愛媛展
2026年4月17日(金)〜7月5日(日)1985年からの「金曜ロードショー」の歴史と、時代とともに移り変わるスタジオジブリ作品の魅力を紹介します。
OFFICIALスタジオジブリ#スタジオジブリ#金曜ロードショー#Animation#Film - 過去
2025年度Ⅴ期 みる冒険 オノマトペで楽しむ どきどき、ふわふわ、じゃじゃーん
2026年1月27日(火)〜4月19日(日)オノマトペ(擬音語・擬態語)で作品の特徴や感じたことを表現し、芸術作品を深く味わう展覧会です。
OFFICIAL#オノマトペ#擬態語#美術鑑賞#感覚体験 - 過去
エントランス展示
2025年12月23日(火)〜2026年2月2日(月)井川惺亮氏による、赤・黄・青・緑の鮮やかな色彩でリズミカルに着彩された紙作品が、エントランスを明るく温かな空間に変えます。
OFFICIAL#井川惺亮#紙作品#現代美術#抽象表現 - 過去
旅する光の切り絵展 ~くうそうって、まほうだよ~
2025年11月1日(土)〜12月21日(日)切り絵に光と映像を融合した「光の切り絵」展。幻想的な空間で、愛媛をテーマにした新作も楽しめます。
OFFICIAL#切り絵#光のアート#映像インスタレーション#Fantasy - 過去
2025年度Ⅳ期 いしづちさん、おかげさまで 石鎚国定公園指定70周年記念
2025年10月23日(木)〜12月21日(日)石鎚国定公園指定70周年を記念し、石鎚山系の豊かな自然と人々の心の礎としての魅力を紹介。
OFFICIAL#石鎚山#Nature#風景画#写真 - 過去
田中達也展 みたてのくみたて MINIATURE LIFE・MITATE MIND
2025年10月24日(金)〜12月14日(日)田中達也のアイデアの源泉に迫る新展覧会。約160点のミニチュア作品と写真で発想の秘密を解き明かす。
OFFICIAL田中達也#田中達也#ミニチュア#写真#立体作品 - 過去
2025年度 Ⅲ期 観覧無料 コレクション・ハイライト 特別ミニ企画 祝うよろこび、畦地梅太郎、世界の美術
2025年9月6日(土)〜10月22日(水)愛媛県美術館のコレクションから、杉浦非水、真鍋博、畦地梅太郎らの代表作や、お祝い・感謝をテーマにした作品を紹介。畦地梅太郎コレクションを特集。
OFFICIAL畦地梅太郎#畦地梅太郎#杉浦非水#真鍋博#美術館コレクション - 過去
愛媛/松山ミュージアム・ストリート特別企画 真鍋博 カコをみる、イマをみる、ミライをみる
2025年9月6日(土)〜10月22日(水)愛媛出身の真鍋博が描いた、未来への思考とまなざしを感じるイラストレーションを紹介。大阪万博関連作品も。
OFFICIAL真鍋博#真鍋博#Illustration#Future#大阪万博 - 過去
2025年度Ⅱ期 コレクション・ハイライト
2025年6月24日(火)〜9月5日(金)当館自慢の名品を一挙公開。谷川俊太郎の絵本関連展示や畦地梅太郎の特集、海外作品を含む多彩なコレクションを楽しめます。
OFFICIAL#コレクション#Masterpiece#谷川俊太郎#絵本 - 過去
コレクション展Ⅱ/2025 令和7年度アートの森プロジェクト 森のなぞなぞ美術館Ⅵ あぜちさん、いしづちさん
2025年6月24日(火)〜9月5日(金)愛媛県美術館のコレクション展。アートの森プロジェクトの一環で、森と謎をテーマに、山や自然にまつわる作品を紹介。
OFFICIAL#コレクション#Art#森#なぞなぞ - 過去
愛媛朝日テレビ開局30周年記念 谷川俊太郎 絵本★百貨展
2025年7月5日(土)〜9月1日(月)詩人・谷川俊太郎の200冊以上の絵本から約20冊を厳選。原画、映像、音などでその世界を体験。
OFFICIAL谷川俊太郎#谷川俊太郎#絵本#詩#言葉遊び - 過去
アルフォンス・ミュシャ展 ーアール・ヌーヴォーの華ー
2025年4月12日(土)〜6月22日(日)アール・ヌーヴォーの巨匠アルフォンス・ミュシャの約500点と、彼に影響を受けた杉浦非水の作品を展示。
OFFICIALアルフォンス・ミュシャ#アルフォンス・ミュシャ#Art Nouveau#ポスター#装飾パネル - 過去
コレクション展Ⅰ/2025 コレクション・ハイライト/令和6年度新収蔵品展/日本美術にみる自然の線、かたち、色
2025年4月7日(月)〜6月15日(日)昨年度の新収蔵品と当館名品を一挙公開。植物など自然の意匠に注目した近世から近代の日本美術を紹介します。
OFFICIAL#日本美術#新収蔵品#コレクション#自然意匠 - 過去
コレクション・ハイライト/生誕200年 天野方壺 ―画と詩と旅と/みる冒険 かたちのカタチ
2025年1月11日(土)〜4月6日(日)OFFICIAL天野方壺#天野方壺#Nanga#詩画#日本画 - 過去
山川コレクション収蔵記念 PHOTOGRAPHY 写真のこれまで/これから
2025年1月31日(金)〜3月20日(木)山川浩一郎氏寄贈の約120点の写真コレクションと愛媛ゆかりの写真家作品で、写真芸術のこれまでとこれからをたどる。
OFFICIAL#写真#写真芸術#山川コレクション#愛媛 - 過去
テレビ愛媛開局55周年記念 バンクシー&ストリートアーティスト展 ―ストリートアートの進化と革命― BANKSY & STREET ART (R)EVOLUTION
2024年9月7日(土)〜11月17日(日)バンクシーをはじめ、グラフィティの先駆者から現代のストリートアーティストまで、約90点の作品でストリートアートの歴史と本質に迫る展覧会。
OFFICIALバンクシー#バンクシー#Street Art#Graffiti#現代美術 - 過去
コレクション・ハイライト / 没後60年高橋周桑―夢みたいな絵―
2024年9月10日(火)〜11月10日(日)没後60年を迎える日本画家・高橋周桑の夢幻的な画境を、速水御舟の内弟子としての軌跡と共に当館コレクションで紹介。
OFFICIAL高橋周桑#高橋周桑#日本画#夢幻的#速水御舟 - 過去
本館改築130周年 道後温泉ものがたり ―湯のまちの歴史と文化
2024年9月16日(月)〜11月4日(月)日本最古の道後温泉本館改築130周年を記念し、神話から現代までの歴史と文化、美術品を紹介。
OFFICIAL#道後温泉#温泉#History#文化 - 過去
世界遺産大シルクロード展
2024年6月22日(土)〜9月1日(日)中国の国宝級文物44点を含むシルクロードの名宝約200点を展示。唐時代の華やかな美術や仏教文化の精華を紹介します。
OFFICIAL#シルクロード#Chinese Art#仏教美術#Tang Dynasty - 過去
R6年度アートの森プロジェクト 森のなぞ?なぞ?美術館Ⅴ 「わけいってもあおいやま」
2024年6月1日(土)〜8月12日(月)愛媛県の森林環境税を活用した「アートの森プロジェクト」第5弾。種田山頭火の句をテーマに自然とアートを探求。
OFFICIAL#アートの森プロジェクト#森#Nature#環境 - 過去
令和5年度新収蔵品展/コレクション・ハイライト/ちいさきもの
2024年3月30日(土)〜5月26日(日)令和5年度に新たに収蔵された作品を初公開。郷土作家を中心に国内外の多様な作品を「ちいさきもの」をテーマに紹介します。
OFFICIAL#新収蔵品#美術館コレクション#地域ゆかりのアーティスト#日本美術 - 過去
Mozuミニチュア展 ようこそ、ちいさな世界へ。
2024年4月6日(土)〜5月19日(日)ミニチュアアーティストMozuが贈る、驚くほど精巧なミニチュア作品の数々。ちいさな世界へようこそ。
OFFICIALMozu#Mozu#ミニチュア#ジオラマ#錯視アート - 過去
瀬戸内海国立公園指定90周年 わたしのうみ ART/LIFE
2024年2月7日(水)〜3月24日(日)瀬戸内海国立公園指定90周年を記念し、絵画、民藝、建築を通して瀬戸内海の魅力を紹介します。
OFFICIAL#瀬戸内海#国定公園#絵画#民藝 - 過去
作家生活20周年記念 コンドウアキのおしごと展
2024年1月20日(土)〜3月24日(日)作家生活20周年を迎えるコンドウアキの、デビュー作から最新作までを網羅する展覧会。親しみやすいキャラクターと心温まる日常の作品をお楽しみください。
OFFICIALコンドウアキ#コンドウアキ#絵本#キャラクターデザイン#Illustration - 過去
南海放送開局70周年記念 鈴木敏夫とジブリ展
2023年12月9日(土)〜2024年1月28日(日)南海放送開局70周年を記念し、鈴木敏夫とスタジオジブリの魅力を紹介する展覧会。
OFFICIAL鈴木敏夫 · ジブリ#鈴木敏夫#スタジオジブリ#ジブリ#Animation - 過去
愛媛県美術館開館25周年記念 学校法人聖カタリナ学園創立100周年記念 ヨハネ・パウロ2世美術館展
2023年9月23日(土)〜11月26日(日)愛媛県美術館開館25周年と聖カタリナ学園創立100周年を記念し、ヨハネ・パウロ2世美術館のコレクションを紹介する展覧会。
OFFICIAL#ヨハネ・パウロ2世#キリスト教美術#宗教画#ヴァチカン - 過去
愛媛県美術館開館25周年記念 海洋堂展 創るたのしみをすべての人に
2023年7月22日(土)〜9月18日(月)進化を続けるフィギュア製作会社海洋堂のスピリットと技術、そして「創るたのしみ」を体験できる展覧会。
OFFICIAL#海洋堂#人物#模型#造形 - 過去
南海放送開局70周年記念 石村嘉成 いきものだいすき
2023年7月15日(土)〜9月10日(日)南海放送開局70周年記念。石村嘉成が描く、いきものたちへの愛情あふれる作品展。
OFFICIAL石村嘉成#石村嘉成#いきもの#動物画#現代美術 - 過去
愛媛県美術館開館25周年記念 大竹伸朗展
2023年5月3日(水)〜7月2日(日)大竹伸朗の軌跡を7つのテーマで読み解く回顧展。70冊超のスクラップブックや立体作品など約500点を展示。
OFFICIAL大竹伸朗#大竹伸朗#現代美術#スクラップブック#立体作品
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館の概要
- 設立年
- 1998年
- 設計者
- —
- 建築完成年
- —
- 改修年
- —
- 館長
- —
- 運営
- 愛媛県
- 年間来場者数
- —
- 国宝
- —
- 重要文化財
- —
- 敷地面積
- —
- 延床面積
- —
- 展示面積
- —
- 建築の特徴
- Located in the grounds of Matsuyama Castle
来館情報
- 営業時間
- —
- 入場料
- —
- 所要時間
- —
- 予約
- —
- 最寄駅
- 「南堀端 愛媛県美術館前」電停(徒歩3分)、伊予鉄道「松山市駅」(徒歩5分)
- 住所
- 〒790-0007 Matsuyama 松山市堀之内
館内ルール・設備
- 撮影
- —
- 音声ガイド
- —
- 車椅子
- —
- 子連れ
- —
- カフェ
- —
- ショップ
- —
コレクション
- 収蔵品数
- 11,900 件
- 主な部門
- 地元作家
- 主な作家
- 柳瀬正夢
- 杉浦非水
- 安井曾太郎
- 中村彝
- 横山大観
さらに調べる
- 公式サイト
- www.ehime-art.jp ↗
- Wikipedia
- 日本語版を読む ↗
よくある質問
休館日はいつですか?⌃
毎週月曜日(祝日及び振替休日に当たる場合はその翌平日、ただし毎月第一月曜日は開館し翌火曜日が休館)と、年末年始(12月29日〜1月3日)が休館日です。
開館時間は何時から何時までですか?⌃
開館時間は9:40から18:00までです(入場は17:30まで)。
出典
— 公式サイト — ehime-art.jp ↗ · Wikipedia (日本語) ↗ (CC BY-SA 4.0) · Wikipedia (英語) ↗ (CC BY-SA 4.0) · Wikidata — Q11493678 ↗ (CC0) · 公式 PDF — 年間休館日カレンダー 2026年度(PDF 94KB) ↗ (1 ページ) · 公式 PDF — 収支予算書記入例(PDF, 75.97 KB) ↗ (1 ページ) · 公式 PDF — 料金表はこちら(PDF, 57.91 KB) ↗ (2 ページ)artible は当館の公式運営ではない独立ガイドです。事実情報は上記出典を確認の上で表示しています。
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愛媛県美術館 の公式コンテンツではありません。
キュレーション
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